ギャルのデリヘル嬢
初めてデリヘルを利用した時の話です。
普段風俗といえばソープランドにしか行かないのですが、東京に出張ということで東京のギャル系の体を味わいたくデリヘルを選択しました。
ソープランドよりデリヘルの方が、ギャル比率が高かったと思います。
宿泊先が品川だったのでその周辺のデリヘル店を携帯サイトで検索しました。
しかし、ギャルと言ったら渋谷と思い渋谷のデリヘル店も交通費が余りかからなければ、利用しようと検索しようとしたのですが、すぐに品川周辺のギャルデリヘル店を見つけたのです。
目的のギャルデリヘル嬢は人気が高いのか2時間待ちです。
2時間ホテルのエロビデオを見ながら過ごししていて、何度か股間に手が行ってしまったのですがこらえました。
実際きたギャルデリヘル嬢の態度は余り良くないのですが、とてもかわいいです。
少し話してプレイに入り、素股の腰使いがハンパじゃなく、セックスだったらこんな騎乗位されたらすぐ逝っちゃうかもしれません。
東京のギャルデリヘル嬢の味は今も忘れられません。
パチンコとデリヘル
僕はパチンコとデリヘルをこよなく愛す27才のダメリーマンです。
仕事のことより常にこの2つのことを考えています。
休日の使い方といえば、朝からパチンコに行き、負けても、買ってもデリヘルを利用します。
この間はパチンコで5万近く負けてから80分2万円のデリヘルを頼んでしまいました。
ラブホテル代も含めれば総額2万6千円もかかっています。
しかし負けていた方が腹いせに興奮するものです。
その時は顔とスタイル普通の20才後半のデリヘル嬢だったのですが、とことんいじめてあげました。
手やバイブで何回か逝っているようで、布団がビショビショです。
僕は普段プレイ中に余りしゃべらない方ですが、この時は相当パチンコに負けたことにいらついていたのか「布団をこんなにして」といいながら再びバイブ漬けにしてやりました。
最後のフィニッシュはデリヘル嬢の口の中一杯に出て終了です。
こんなことをしていたら駄目人間になると思っているのですが、当分はやめられないと思います。